Lyrics 父さん 松山千春

Written by
松山千春
Composition
松山千春
白髪まじりの髪をとかして 少しふけたといいながら 鏡をのぞく後ろ姿が やけに小さく見えて 子供の頃布団の中で 貴方の胸にだかれて きいて眠ったおとぎ話が 思い出せない 悲しいです時の流れが 貴方をかえて行く事が 小さく見える貴方のそばに いつも僕がとうさん 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 通り過ぎればつらいことも 笑い話といいながら 酒をのみほす貴方の目が やけに淋しくみえて きっとこの春お姉ちゃんを 嫁にだしたからだね そうだあの時初めてです 貴方の涙みたのは 悲しいです時の流れが 貴方をかえて行く事が 小さく見える貴方のそばに いつも僕がとうさん 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと
Popular musical parts of 父さん
Me singing Me playing